2026年、ディスティニーは業界の運命を担う覚悟で進みます

2026年、ディスティニーは業界の運命を担う覚悟で進みます

凍結・制限の時代に、ディスティニーが大切にすること

こんにちは。ディスティニーのあおいです。
先ほどXでも投稿しましたが、万が一凍結などで投稿が見られなくなった場合に備えて、 こちらのブログにも残しておきます。

本日、オープン当初から共にディスティニーを支えてくださっているスタッフと ミーティングを行いました。
今年のイベント企画、対面イベントの実施、システム構築の進捗、 そして今後の役割分担について、改めて整理しながら話し合いました。

業界全体で感じている変化と危機感

その中で、最も大きな議題となったのが、年末以降に起きた凍結・制限の流れにより、 レズ風俗・女性用風俗業界全体の露出機会が減り、 結果として業界の勢いが失速していくのではないか、という点です。

「どこで発信するか」「どう伝えるか」が難しくなる時代に入ってきた――
そんな危機感を、私たちは改めて強く感じました。

だからこそ今、ディスティニーとして一番大切にしたいことを、 注意喚起と自戒も込めて、ここに残しておきます。

業界の運命を変えるという覚悟

(悪しき風習を変え)業界の運命を変える。
そんな気持ちで、私はディスティニーに全生命力を注いできました。

一時期は、各店舗がそれぞれの挑戦を重ね、 業界全体が活性化しているように感じる時期もありました。
けれど今は、どうでしょう。

活発に動いている店舗はごく少数。
業界全体が挑戦しづらい空気になっているように感じます。

それでも、踏ん張る理由

原因は一つではないと思います。
SNSの規制、そして日々の売上を確保するための 「その場しのぎ」で手一杯になってしまう現実。
これは、どの店舗にも共通する課題ではないでしょうか。

もちろん、他店には他店の事情があり、 外から口を出せることでもありません。

それでも――
この業界の優しさを必要とするお客様の存在、
そして人生を投じて業界のために頑張ってくれている キャストのことを思うと、今こそ踏ん張りどころだと感じています。

2026年、ディスティニーの決意

少なくとも、私には人生を預けてくださっている方々がたくさんいます。
だからこそ、ここで立ち止まるわけにはいきません。

自分の命を燃やし、これまで以上に店舗の発展、 そして業界の前進に力を注いでいきます。

2026年のディスティニーは、
「レズ風俗の運命を変える」だけではなく、
業界の運命を担う覚悟で進みます。

心配してくださる皆さまへ

日々、労いの言葉をかけてくださる優しいお客様、
そしてキャストの皆さまには、 今回の文章で少し心配をさせてしまうかもしれません。

でもこれは、私にとって「人生をかけて向き合うテーマ」です。
世界中で、私にしかできない形があると思っています。

もちろん、無理はしません。必要なときにはしっかり休みます。
どうか過度に心配せず、そっと見守っていただけたら嬉しいです。

人に幸せを届けられる。
それこそが私にとって最高の生きがいです🔥

ちなみに私は、中高〜独立するまで皆勤賞だったくらいには、
体もメンタルも意外と丈夫です(笑)

記事の監修者

あおい

名前:あおい

自己紹介:東京レズ風俗「ディスティニー」創設者であり、元レズ風俗ユーザーのあおいです。

ディスティニーを運営する中で感じた、レズ風俗業界や当店の課題、そして元利用者としての率直な視点について、時々発信しています🔥
お客様のことを「良き友人」として考えており、警告や説教のような形ではなく、あなたの悩みやレズ風俗の利用に関する課題、そして卒業までのサポートを一緒にしていきたいと考えています。

人生が前向きに変わるようなサービスを提供できるよう、日々精進してまいります。